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2008年7月31日 (木)

おふくろ

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

カンガルーは子供をお腹の袋に入れて育てますが、「おふくろ」の語源は、カンガルーとはすこし違うようです。

鎌倉時代、お金持ちの家の夫人は、財物を袋にいれて管理していたそうです。

そこから、夫人のことを、その袋にちなんで「おふくろさま」と呼ぶようになり、その呼び方がやがて庶民の家にも広まり、

いまのように母親のことを「おふくろ」と呼ぶようになったのだそうです。

ほかに、母親の胎内を袋に模したという説もあるようですが、鎌倉時代からの説の方が有力なようです。

一ヶ月間、お付き合いいただき、ありがとうございました!^^)

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2008年7月29日 (火)

「おもちゃ」を弄び?

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

本日は平安時代つながりです^^;)。

子供はおもちゃが大好きですが、この言葉、語源は平安時代にあり、当時は 「持て遊び」 といっていたそうです。

『和泉式部読集』の中に、

「蛤(はまぐり)の小さきをおこせて、もてあそびにもしつければ」と、小さな貝を 「もてあそび(おもちゃ)」にしたと表現されているそうです。

この 「持て遊び」 が、やがて 「持ち遊び」 に変化し、「もちゃそび」→「もちゃ」→「おもちゃ」と変わっていったようで、

平安の頃にはすでに、「もちゃそび屋」 があったようです。

また、江戸時代にはすでに 「おもちゃ」 と呼ばれるようになっていて、江戸後期の『浮世風呂」には、

「鶴さんはお持遊(もちゃ)を落とすまぞ」 と表現されているそうです。

日本語、面白いですね~。大切にしましょう^^)。

ps ところで、「弄(もてあそ)ぶ」も、この 「持て遊び」 が語源なのかもしれませんね。こちらの方がより原型に近い形で残ってますが・・・^^;)。

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2008年7月28日 (月)

チャキチャキの江戸っ子

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

本日は江戸っ子つながりで・・・^^;)。

かつてはチャキチャキの江戸っ子といいましたが、最近はほとんど聞きませんね。

この「チャキチャキ」、実は平安時代から使われていた言葉だそうです。

たとえば、『平治物語」に、源義平(みなもとの よしひら)が、「幸いに源義平氏(うじ)の嫡々(ちゃくちゃく)なり」と書いて、

自分が、由緒正しい源氏の血筋であることを自慢しているそうです。

この「嫡々」が「チャキチャキ」に変化し、チャキチャキの江戸っ子=由緒正しい血筋の江戸っ子として使われているそうです。

幾世代にも渡ったこんな素敵な言葉は、ぜひ残したいですね~^^)。

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2008年7月25日 (金)

しみったれ^^;)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

皆さんの周りには、「しみったれ」な人、いますか^^;)。

「しみったれ」は、お金があるのにケチケチしている人に対していいますが、お金がない人がけちっても、あまりいいませんね。

この微妙な認識の違いは、語源が影響しているようです。

江戸時代、あるお金もちがシミのついた着物を着ていて、貧乏な庶民に、「金持ちが、シミのついた(染み垂れた)着物をきている」

と陰口をたたかれたことから、「しみったれ」という言葉が広まっていったそうです。

ダイレクトにケチといわない江戸っ子、粋ですね~^^;)。

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2008年7月24日 (木)

げてもの

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

本日は、「もの」つながりで・・・^^;)。

「げてもの」 今は、顔を背(そむ)けたくなるような刺激的なものに対して使いますね。

しかし、もともとはずいぶん意味が違っていたようです。

かつては、精巧な工芸品などを「上手物(じょうずもの」といい、あまり手を加えていない粗野なものを「下手物(げてもの)」といっていたようです。

たとえば、面白い形をした木の切り株や、火山の噴火石などは「下手物」だったそうです。

そのため、蒐集家が謙遜して、「私が集めているものは、げてものですよ」 などと表現していた言葉が、今のように使われるようになったとのことでした。

ふ~ん、ですね^^;)。

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2008年7月23日 (水)

たわけもの!

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

新聞を開けば悲惨な事件が目に飛び込んでくる毎日に、おもわず「たわけもの!」と罵声を浴びせたくなりますが、

この「たわけもの」、漢字では「田分者」と書くそうです。

遺産相続は昔も今も変わりませんが、農家では子供に田畑を分け与えることを繰り返すと、やがては農地がなくなり、食べるにも困る・・・。

つまり、田を分け与えることはおろか者がすることだ、ということから、バカ者を「たわけ者」と呼んだのだそうです。

ん~、今では時代劇の中の言葉になってしまったでしょうか・・・><)。

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2008年7月22日 (火)

「打ち合わせ」は音楽用語から

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

お久しぶりです!^^) 

猛暑の連休、皆さまはどのようにすごされたでしたでしょうか・・・^^;)

さて、仕事開始の今日は、朝から「打ち合わせ」という方も多かったのではないでしょうか。

どうやらこの「打ち合わせ」という言葉、音楽業界から生まれたようです。

昔、雅楽と演奏するときに、笙や琵琶(びわ)の奏者と、太鼓など打楽器の打ち物の人が合同で練習することを、「打ち合わせ」と呼んでいたそうです。

それが明治時代に入ってから意味が変わり、現在のように事前の協議といった意味で用いられるようになったのだそうです。

知ってみると、なかなか面白いですね^^;)。

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2008年7月17日 (木)

本命

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は途中から「日本語の謎」(出:河出書房新書)を書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

処々の事情により、本日から7月のテーマを「日本語の謎」(河出書房新書)に変えました(悪しからず・・・><;)。

「本命」

今でもよく使いますね。馬券の本命、好きな人の本命、次期総理の本命・・・等などいろんな場面で使われます。

本来、本命は「ホンミョウ」と読むのが正しく、もともとは自分の生まれた干支(えと)のことをいったそうです。

たとえば、申(さる)年うまれなら申の年、酉(とり)年生まれなら酉の年が「本命」ということです。

この十二年ごとの自分の干支の年は「当たり年」ともいわれ、運気が強くなる年でもあることから、「本命」と使われるようになったようです。

・・・なるほど~、「本命」がよく外れる理由も、漢字が命を授かってこの世に誕生した年からきていることも、よく分かりました。

日本語は、奥が深い^^;)。

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2008年7月16日 (水)

ネコババ

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

本日も、「日本語の謎」(河出書房新書)からです^^;)。

「ネコババ」 

現代でもよく使われる言葉ですが、語源は何だと思われますか?

カタカナで書くと「ネコババ」ですが、漢字で書くと「猫糞」><)。

つまり、悪事を働いてすまし顔でいる人の姿が、ババ(糞)をした後に砂をかけて匂いを消し、すましているネコに似ていることから、「ネコババ」という言葉が生まれたのだそうです。

そういえば、ネコのウンチって、けっこう臭いんですよね^^;)。

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2008年7月15日 (火)

3冊目ランクイン!^^;)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

今は4冊目の執筆に四苦八苦してますが、お陰さまで3冊目の「とっさのひとことフレーズ集」が好調です。

丸善丸の内店で3位にランクインしました!^^)

とくに若い方々に読んでいただけているようですが、それだけ人間関係に不安を感じ、ひと言の重要性を感じている方が多い、ということですね。

人は経験や知識などで学習していないことは行動に移せませんので、悩むだけでなく、シーンに応じたひと言やフレーズを知り、実行してみることはとても大切。

対人場面でスムーズに言葉が出ない、雑談が苦手という方は、ぜひご一読を!^^;)

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2008年7月14日 (月)

バクチ言葉?

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

手抜きのようで恐縮ですが、今日も「日本語の謎」(河出書房新書)からです^^;)。

サンドイッチが、イギリスのサンドイッチ伯爵が、ギャンブル中でも食べやすいようにとの工夫から生まれた言葉であることは有名ですが、

日本にも、同じようなことから誕生した言葉があるようです。

「鉄火巻き」 お好きな方も多いと思います^^)。

明治初期、あるバクチ場(別名:鉄火場)から寿司の注文が度々あり、

寿司屋が、バクチ中でも手にご飯粒がつかないようにとマグロを海苔で巻き、届けたことが語源とのことです。

ps ちなみに、「鉄火場」の語源は、バクチ場の空気が鉄のように硬く張り詰め、火のように熱い勝負が繰り広げられることから名づけられたそうです^^;)。

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2008年7月11日 (金)

うんともすんとも

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

今日も「日本語の謎」(河出書房新書)からです^^;)。

何も反応がないことを、「うんともすんともいわない」といいますが、この言葉、江戸中期の遊びから出た言葉のようです。

江戸中期、長崎には、オランダ伝来の「うんすんカルタ」というものがあり、一時的にブームになったそうです。

しかし、ほどなく飽きられ、姿を消したのですが、

そのときに、「うんすんカルタ」がすたれたことを、「うんともすんともいわなくなった」といっってからかったことが、

「うんともすんともいわない」という言葉として残ったのだそうです。

なるほど~、ですね^^;)。

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2008年7月10日 (木)

日本語の謎

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

リフォームはまだ完了とはいかないのですが、書棚の整理をしていて面白い本を見つけましてので、今日からしばらくはその本から紹介します^^;)。

出展は「日本語の謎」(河出書房新書)です。

ページを繰るといろいろあって、どれも興味深いのですが、最初は「仕事をサボる」ときの「サボる」について。

「サボる」の語源、皆さんは何だと思われますか?

答えは、フランス語の「サボタージュ」だそうです。

フランス語では、労働争議等で仕事を休み、経営者に打撃を与える戦術を「サボタージュ」というそうですが、

この「サボタージュ」を略した語に「る」がついて動詞化し、「サボる」という言葉になったのだそうです。

日本語、面白いですね^^;)。

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2008年7月 9日 (水)

体内リズム

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

日々健康に過ごすことは、誰にも共通した願いだろうと思います。

新田はたびたび不規則な生活で体調を崩しているので、いったい体内時計って何なのだろうと考えていたところに、タイムリーな記事を見つけました。

(詳細をご覧になりたい方は、日経新聞7月8日付の夕刊を読んでください^^;)

記事によると、ヒトの体内には親時計と子時計があるのだそうです。

親時計は、脳内の「視交叉上核」というところにあり、臓器や細胞にあるのが子時計。

親時計は、神経やホルモンを介して子時計を制御し、人が健康に生き永らえるようリズムを刻みますが、これら体内時計をコントロールしているのが、「太陽の光」ということです。

つまり、ヒトは自然と一体であり、昔から言われている早寝早起きや、規則正しい生活には根拠があった・・・ということでしょうか^^;)。

体内時計の変調は、生活習慣病やうつ病をも誘引するそうですが、新田は最近8時には起きられるようになりました、今日からは7時起床を目指します・・・^^;)。

皆さまも、規則正しい生活で、夏を乗り切ってください!^^)

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2008年7月 8日 (火)

盗作?

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

本日は、言葉を扱う者として気になったニュース、松本零児さんによる槙原敬之さんの訴訟問題について書いてみたいと思います。

問題の歌詞は下記です。

松本側:「時間は夢を裏切らない。夢も時間を裏切ってはならない」

槙原側:「夢は時間を裏切らない、時間も夢をけして裏切らない」

ん~、この程度の言葉づかいは、思索を重ねることが習慣になっている人であれば、誰でも考えつくことですよね。

これを盗作として訴訟した松本氏は、別な意味で興味深いですが、よほど自分の作品の独創性にプライドをお持ちなのでしょうか。

(そもそも人がプライドを自覚するときは・・・と行きたいところですが、論点がズレるので省きます^^;)

新田は松本氏の「銀河鉄道999」を読んだことはありませんが、たしか、宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」という作品がありましたよね。

「銀河鉄道」という言葉は、思考を重ねて生まれる言葉というよりは、

創造力、真のクリエイティビティから誕生する言葉でありますので、むしろ「銀河鉄道」という言葉の方が盗作なのでは? と揶揄したくなります。

それにしても、これほど狭量な訴訟が蔓延したら、活字や言葉に携わる人は、みな貝にならざるを得ず、

それこそ表現の自由が侵される・・・と危惧します><)。

(そもそも、短い単語の連なりに「盗作」が該当するのか疑問。「盗作」と名がつくからには、ストーリー性が必然と思うのですが・・・判決が楽しみになりました^^;) 

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2008年7月 7日 (月)

3冊目発売^^;)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

宣伝で恐縮ですが、新田の3冊目の本が発売されました!

たぶん、今日あたりから店頭に並びはじめると思います^^;)。

タイトルは、落語の「寿限無(じゅげむ)」よりは短いですが、

「こんなときなんて言えばいいの? とっさのひと言フレーズ集」と、やや長めです。

(ご近所、社内、取引先での 500のひと言が載ってます^^;)

人間関係はたったひと言で良くも悪くも変わりますが、この一冊を読んだ方と読まない方とでは、あきらかに対人場面に差が・・・^^;)。

とくに、雑談や会話が苦手、という方にはお勧めです^^)。

ps 現在4冊目を執筆中! 本を書くというのは、戦闘ですね(実感中・・・^^;)。

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2008年7月 4日 (金)

昆虫の星?

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

地球は別名「昆虫の星」ともいわれるそうですが、ベランダの掃除をしていた今朝、大きな母グモに遭遇・・・><)。

部屋に入られたら困るので、殺虫剤を噴霧しながら大格闘。

しかし、お腹がぱんぱんに膨らんだ母グモは強い!

殺虫剤を噴霧されても、身体を硬直させたまま足を踏ん張り、ほうきで突いても、踏ん張ったまま裏返るだけでビクとも動かず・・・。

死んだようには見えないので踏み潰そうかとも思いましたが、子グモたちの姿がチラついてためらわれ、

迷いながら一瞬クモに背を向けてベランダをひと掃きしたスキに、姿が見えなくなってしまいました。

まるで魔法のような素早さでしたが、あの母蜘蛛は全神経を集中して新田の行動を観察し、一瞬のスキを見つけて我が命とお腹の子グモたちを守ったのですね・・・。

気持ち悪いと思いつつも、侍のようなクモの行動に感動してしまいました><;)。

ps ちなみに蜘蛛は、節足動物門鋏角亜門クモ網クモ目に属する動物の総称で、昆虫ではないそうです^^;)。

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2008年7月 2日 (水)

7月も・・・^^;)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。月も「日々随想」で書いていきます。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

7月もはや2日。

うっかり気をゆるすと、日にちはどんどん進んでいきます・・・^^;)。

さて7月のテーマですが、6月と同じく日々随想で行きたいと思います。

できるだけ皆さんとの共感が得られる内容にしたいと思いますので、どうぞよろしくお付き合いくださいませ^^)。

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