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2008年1月31日 (木)

一月最後の日に

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

早いもので今日で一月も最後となります。

二ヶ月続けて「マイナスをプラスに変える」というテーマで書き続けてきましたが、思えば私たちの人生はマイナスをプラスに変えて生きるようなもの。

いろいろ考えさせられることがありましたが、ひとつ大きく気づいたことは、今回のテーマには、「マイナスは悪い」という前提があること。

しかしマイナスがあるから、プラスに変えられたときの喜びや満足があるわけで、プラスだけの人生だったら退屈でつまらない・・・。

そんなことにも気づいた睦月(むつき)でした。

今日の日は二度と取り戻りませんが、これからも一日一日を大切に生きられますように・・・^^)。

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2008年1月30日 (水)

増刷決定!

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

今日は皆さまに嬉しいお知らせがあります。

「心臓がドキドキせずあがらずに話せる本」の増刷が決定しました!^^)

発売一ヶ月での増刷決定、ほんとに嬉しく思います。

日本人の90%はあがり症だといわれていますが、では「あがりとは何か」、「人はなぜあがるのか」ということを、正面から取り上げている本はありません。

「心臓がドキドキせず・・・」では、その入り口となる情報と、行動を変えるためのアクションの起こし方について書いています。

ぜひたくさんの方に読んでいただいて、自分を変えるきっかけにしていただければと願います^^)。

また、嬉しいお話として、下記のような情報もいただきました。

あるセミナーの講師の方(新田は存じ上げない方です)が、新田の本を取り上げて、「良い本なので、皆さんも読んでみるように」と表紙をコピーしてお配りいただいているとのことです。

見ず知らずの方からも、このような高い評価をいただけたこと、ほんとに嬉しいです。

なお、2月に発売予定の本では、セルフコンフィデンスの講座の一部を公開しました。

ほんとは受講生のためだけのものとして、隠しておきたかったのですが・・・^^;)。

しかし、新田のもっている知識が、あがり症や対人不安で人生を狭くしている方や、職場で実力が発揮できずにいる方などの役に立ち、社会財となってくれればそちらの方が嬉しいですので・・・^^;)

2月発売予定の本では、「あがり症からの解放の効果が15分で分かる」というスタンスで、あがり克服と話し方の実践法をたくさん盛り込んでいます。

(いま初稿チェック中、遅!><)

どうぞご期待ください^^;)。

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2008年1月28日 (月)

文章講座(3)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

週末はセミナーや講座、資料作り等でブログを書く時間がなくなりちですーー;)。

さて文章講座ですが、こんな簡単なレクチャーで役に立つのか、ちと心もとない気がしますが、しっかり書こうとしたら一冊の本になってしまうので続けます^^;)。

文章を書く上で大事なのは、「書きすぎない」ということです。

「お喋り」と「話す」ことが違うように、「手紙や日記」の文章と、「ビジネス場面」での文書を作成する時の文章では異なります。まずその視点をもちましょう。

そして、「書きすぎない」ためには何をしたら良いかというと、最初は云いたいことを全部書いてみます。

そこから「不必要な言葉」を削除していくのです。

いきなり「必要なことが、きちんと整理され、網羅されている文章」を目指して時間をかけるのではなく、云いたいことを全部書いてみて、そこから要らない言葉を省くのです。

その作業を通して、何が必要で何が必要でないかを瞬時に判断できる、「伝えるための書き方」を学習するのです。

「伝える」という作業は「話す」ことと一緒で、常に判断力が伴います。

その判断力はどのようにして培われるかというと、自分が伝えたい情報に対してどれだけ客観的になれるか、つまり公的自意識をどれだけもてるか、で養われます。

この公的自意識は、若いうちは狭い(視野の狭さに通じます)ですが、一般的には年齢と共に広くなります。

これ以上書くと、限りなく長くなるので、本日はここまで。言葉を並べるだけなのに、書くことや話すことは、なかなか奥が深く難しいです^^;)。

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2008年1月24日 (木)

文章講座(2)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

昨日は文章のまとめる際の手順について書きましたので、今日は、文章のまとめ方についてご紹介します。

私たちは文章のまとめ方として、「起承転結」ということを学習してきました。

しかしビジネスの場面で起承転結でまとめるのは、×ですね。

このまとめ方では、読んでもらえません。

これは話し方や上司への報告、プレゼン場面でも同じですね。

起承転結で説明したら、上司やクライアントがイライラして、しまいには指先で机を叩かれてしまいます^^;)。

まず最初に、結論を書きましょう。結論は端的に、ひと言で。どんなに長くなっても、5文節以内でまとめます。

結論を書いたら次は、その理由や目的を書きます。

「結論と理由」、「結論と目的」という具合に、常にワンセットで認識していると、相手に伝わる分かりやすい文章を書くことができます。

続きは明日に^^;)。

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2008年1月23日 (水)

文章講座(1)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

雪ですね~、皆さまの出勤は大丈夫でしたでしょうか?

さて、昨日の続きを^^;)。

個人的には、書くことと話すことは同じと思っています。書くことも話すことも、脳内の情報整理が基本ですので、文章が要領をえない人は、話も要領をえません。

以下に、分かりやすい、相手に伝わる文章の書き方の手順を^^;)。

①自分は何を伝えたいのか、伝えたいことをぜんぶ書き出してみましょう。

②書き出した単語をじっくり見て、どの順番で伝えたら相手が理解しやすいか、話の流れを考えます。

③流れに沿って、小学生にも分かるように、の視点で文章にしていきます。

④文章にしたら、内容を見直しましょう。数字でまとめたほうが良いか、項目別に分けたほうが良いかを考えながら、完成作業に入ります。

⑤完成した文章を、声に出して読んでみましょう。前後の繋がりや言葉づかいに違和感があれば、音読している時に気づきます。ですので、慣れないうちはぜひ音読で確認をしてください。

⑥最後に、仕上がった文章は接続詞をいれて読み返し、最終チェックをします。論理的な文章ほど接続詞を入れて読むと、より内容が明確になります。

さてここからテストです^^;)。

上記の行内の句点「。」のあとに、「なぜかというと」や、「というのも」、「そして」、の3つの接続詞のうちどれかを入れて、もういちど読み返してみてください。

接続詞を入れてからの方が説得力が増す、ということに気づいていただけるかもしれません。

本日は以上で^^;)。

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2008年1月20日 (日)

文章が上手になりたい?

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

「マイナスをプラにに変える」の間口を広くすると、限りなく広がってしまいますが、この数日、「文章が上手になりたい」と願う複数名の方に出会いました。

本日は、そのことについて書いてみたいと思います。

上手な文章・・・なかなか難しいですね^^;)。

そもそも「上手とは何か」が明確でないので、難しいと書いたのですが、

「相手に伝わる文章」、あるいは、「云いたいことを分かりやすく書きたい」というのであれば、さほど難しくはない筈です。

「何を伝えたいのか」、それを把握すればいいのです。

小説を書くわけではないので情景描写はいりません。ただ、相手に伝えたいことをしっかり把握して、それを文字にすればいいのです。

フランスの作家ビクトル・ユーゴーが、自著の売れ行きを出版社に問い合わせた時のやりとり、

ユーゴーの「?」の質問に、出版社も、「!」の一文字で返した、

というのは有名ですが、これほどではないにしても、「相手に伝わる」という視点をもてば、文章にするのはわりに簡単な筈です。

下手な文章ほど長くなるので><)、続きは明日に^^;)。

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2008年1月17日 (木)

肌を刺す寒さも・・・

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

今日も寒かったですね~、これだけ寒いと、ぽかぽか陽気の春が待ち遠しい!^^)

さて、テストです。いま皆さんの脳裏には、

肌を指す痛いような寒さ、or 花が咲き誇る春の景色、

どちらが強く印象に残っているでしょうか?

注目度の問題ですので、正解、不正解はありませんが、春の景色が強く残ったという方は、落ち込んでも広い視野で物事を捉えることができる方かもしれません。

以上、今日は簡便にです^^;)

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2008年1月16日 (水)

そもそも「マイナス」とは?

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

ブログを書こうとして、ふと考えました。そもそも「マイナス」とは何か? 

皆さんは何だと思われますか? 

マイナスをプラスに変える、あるいは、マイナスがプラスに移行するとき、そこには必ず基準があります。

物理でいうところの沸点のようなものですが、沸点には客観的原理があります。

しかしマイナスとプラスの沸点は、個人の判断や感情に依拠するところが多く、それらは環境や文化、社会背景によって変化する遊離的なもの。

そこを認識しながら書かないと、一方的な押し付けになってしまうぞ・・・と。

以上、書き手としての意識確認でした^^;)。

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2008年1月15日 (火)

運のいい人、悪い人

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

寒い日が続いてますね~、皆さま、お風邪など引きませんように!

3日間の連休はどのように過ごされたでしょうか。新田は恒例の講座とセミナーで、3日間ともお仕事でした(アリガタイ!^^;)。

さて今日は何を書きましょうか・・・話題に困ったら質問! 

「あなたは運がいい人ですか?、それとも悪い人ですか?」

自分は運がいいと答えた人は、良かったことだけを記憶している人。 運が悪いと答えた人は、悪いことだけを記憶している人。

人生は公平ですから、幸運、不運がどちらか一方に偏るなどありえません。しかし、どちらを多く記憶するかの影響は大きく、それによって人生が大きく変わります。

人間は感情の動物ですが、記憶の動物でもありますね^^;)。

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2008年1月10日 (木)

ポジティブシンキング

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

一月の日差しはきらきらしていてきれいですね^^)。

さて今日は何を書きましょうか・・・「マイナスをプラスに変える」がテーマなので、解釈法について少し。

人間は感情の動物ですが、その感情は解釈によって変わります。

たとえば、朝スケジュール帳を見て、「あー、今日も忙しい。予定がいっぱいだ」

つい出てしまう言葉ですね。

このネガティブな言葉の背後には、「予定がいっぱいでイヤだな」という気持ちが隠れていますが、あまりに日常化した言葉のため、嫌悪感情を認識することはほとんどありません。

しかしネガティブな発想から出る言葉であることには変わりなく、これをポジティブな言葉に変えるとしたら、どんな言葉がいいでしょうか。

たとえば、「今日も予定がいっぱいで、自分はこんなにも必要とされている」

こんな風に捉えることができたら自己評価が高まり、背筋が一センチ伸びますね。

ぜひポジティブシンキングの習慣を!^^)

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2008年1月 9日 (水)

思わず・・・

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

プラス感情の続きで、笑えて深い話をひとつ^^;)。

ずいぶん昔、下記のような文言に接しました。

孫:おばぁちゃん、人はなぜ死ぬの?

祖母:え? なぜ死ぬのかって、生まれてきたからよ。

ン十年前、新田は涙がでるほど笑ってしまいましたが、折りある毎に思い出してもいました・・・^^;)。

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2008年1月 8日 (火)

幸せ感情の育成法

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

庭の河津桜の芽がふっくらとしてきて、早春の訪れが近いことを告げています^^)。

手前味噌ですが、今日は新田が実践している、幸せを感知する心の育成法について書いてみたいと思います^^;)。

とても簡単なことです。

感情をしっかり知覚する、ただそれだけなんです。

たとえば先の、河津桜の若芽のふくらみを見つけたときに、見ただけで通り過ぎるのではなく、「自然界が春を告げている。嬉しいな」と、自分が感じたことをしっかり確認するのです。

そうしたことの学習で、幸せや喜びといった感情に敏感になる意識を育成している・・・といったら大袈裟でしょうか^^;)。

本来、人間の脳はプラス感情が発生しやすいようにできています。

しかし、そのために常にあるプラス感情には鈍感になり、たまにしかない刺激であるマイナス感情の方が強く記憶に残ります。

この不条理の中で私たちは生活しているわけですが、プラス感情の育成法、気づいたときでいいですので、ぜひ試してみてください^^)。

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2008年1月 7日 (月)

笑顔の効用

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

今日からが仕事はじめという方も多いと思いますので、ブログも本来のテーマに戻りましょう^^;)。

マイナスをプラスに変えるために、お金もアタマも使わずに、誰にでも簡単にできること。それは、常に笑顔でいる、ということです。

アメリカの心理学者ウィリアム・ジェームスは、

「楽しいから笑うのではない。笑うから楽しいのだ」と言いました。

口角を上げるだけで脳が活性化され、元気になります。

一年の始まりの一月を、ぜひ笑顔でスタートさせましょう!^^)

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2008年1月 6日 (日)

クリエイティビティ

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

まだ松の内なので、テーマから外れた話題で^^;)。

まいにち活字に接していると、ときどきドキッとする言葉に出会います。

昨年末に出会ったのは、動物写真家の岩合光昭さんの文中にあった、下記の文言です。

『「色の魔術師」と呼ばれたハース(写真家)は、何か新しものを写そうとしているのではない。新しい見方で世界をとらえようとしているところが衝撃的だった』(カッコ内新田)

前後の文章がないので分かりにくいかもしれませんが、新田は上記の文言から、

ものを捉える視点こそがクリエイティビティなのだと、今更ながらにドキッとしてしまったわけです。

新しい視点は、全体を見渡す広い知識(経験や情報)を礎に生まれます。

そのように考えると、真のクリエイティビティは社会や企業の熟練者にこそ期待できるもの。

皆さま、年齢を怖れず、人生を、仕事を、クリエートしましょう^^;)。

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2008年1月 5日 (土)

一年の計

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

一年の計は元旦にありといいますが、皆さんは何か元旦に決めたことなどあるでしょうか?

新田はこれから40年間の、年間スケジュール帳を作ってみました。

最初は10年間のスケジュールだったのですが、10年で区切るとその先が無くなってしまいそうでしたので・・・急遽、40年間に変更しました。

40年後は98歳ですから、そこで人生が終わっても諦めがつきます^^;)。

(作家のJ・D・ロブが描く2058年の平均寿命は120歳のようですが・・・)。

今後3年間は、すでにたくさんの計画が書き込まれました。

皆さんの今年の夢、計画はなんですか?^^)

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2008年1月 4日 (金)

謹賀新年

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。1月も「マイナスをプラスに変える」をテーマに書いていきたいと思います。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

明けましておめでとうございます!

本年も、ブログ、書き続けてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします^^)。

今日からお仕事という方も多いかと思いますが、皆様のお正月は如何でしたでしょうか?

新田はたくさんの宿題をしながらも、体調管理もでき、今日の青空のような佳いお正月を迎えることができました^^;)。

さて、1月のブログテーマですが、12月に途中で書けずじまいだったテーマを再び取り上げ、書いていきたいと思います。

良い言葉は良い人生を作りますので、新年の初めにちょうど良いのではないかと思います。

では今年も、どうぞよろしくお願いいたします。

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