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2007年7月28日 (土)

夏の睡眠・・・

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

すっかり間があいてしまって・・・申し訳ありません--;)。

この数日、関東地方は酷暑が続いてますが、皆さまはもう海などに行かれましたでしょうか。

新田は、ブログの遅れからも分かるとおり、忙しく、かつ集中力に欠けた日を過ごしております><)。

昨日は朝からしっかり行動していたつもりなのに、某銀行に通帳を置き忘れ、そのことに深夜0時をすぎてから気づいた次第です。

幸いにも、親切な方が届けてくださっていて安堵しましたが、しっかりしているつもりでも、夏の睡眠不足のダメージは大きいようです。

そういえば、昨日は銀座三越のつもりで松屋に入っておりました・・・><)。

思わぬ落とし穴に落ちませぬよう、皆さまもお気をつけくださいませ(^^;)。

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2007年7月22日 (日)

セミの初鳴き

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

夏というには肌寒い本日、新田は某大学のキャンパスで、今年初めてセミの鳴き声を聞きました^^;)。

地中深くに眠るセミには地上の異常気象が届かなかったようで、ホッとすべきなのか暗澹とすべきなのか、感情の落としどころがやや不安定であります。

レンガの古い建物が並ぶキャンパス内を遅刻気味の急ぎ足で歩きながら、池に咲く大輪の蓮の花を目の隅にとらえ、セミの鳴き声に見送られた一日には、心地良い疲労感と充実感がありました。

テーマからはやや逸れましたが、今日は自分との円滑な関係が築けたということで・・・^^;)。

夏はどこで立ち止まっているのでしょうか!? 本日は以上です(^^;)。

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2007年7月18日 (水)

大阪人の・・・(2)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

以下の話は、大阪短期講座に参加された方のスピーチからの引用です^^;)。

その方が、講座に参加するために朝の混雑した電車に乗り、つり革につかまって立っていたところ、ある駅で、降りるために立ち上がった女性の頭が、強く肩にぶつかったそうです。

普通ならここで、「痛い!」と不愉快になるところですが、その男性は、女性のある行動で、気持ちが180度変わってしまったというのです。

というのも、その女性は、大阪弁で「ゴメン、ゴメン」と言いながら、ぶつけた肩をナデナデして降りていったそうなんですね。

不快な感情を、一瞬で好感情に変えてしまうこの行為。

新田はそのスピーチを聴きながら、この行為も円滑な人間関係を築くテクニックだなぁ、と感心した次第です。

(ボディタッチによるコミュニケーションは、使う相手によっては訴えられますので、ご注意を^^;)

本日は以上です(^^;)。

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2007年7月17日 (火)

大阪人の・・・(1)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

新しい街に伺うと必ず新しい発見がありますが、今回も見つけました^^)。

実は、短期講座で利用した会場のトイレに、下記の文言が張り出してあったのです。

「気分が悪くなった方は、このヒモを引っ張ってください。職員がすっとんでまいります」

気分が悪いときは、だれもが不安なもの。

そんなとき職員がただ来るのではなく、「すっとんで」きてくれることを知ったらすご~く安心し、いい人間関係が築けますね~^^;)。

大阪弁大好きな新田は、「すっとんで」というひと言を見つけて、さらに大好きになりました^^)。

本日は以上です(^^;)

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2007年7月16日 (月)

大阪短期講座終了^^;)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

ブログがいっきに1週間も遅れてしまいました・・・><)。

皆さまはこの連休、どのように過ごされたでしょうか^^)。新田は、たったいま大阪短期講座から帰ってまいりました。

今回は大阪在住の方をはじめ、福岡、和歌山、富山、長野からもご参加いただき、今回も大きな実りを得ることができました^^)。

大阪講座へご参加の皆さま、お疲れ様でした~!

DVDは皆さまの改善・成長の証ですので、ぜひご覧になって、ご自分の良いところを承認してくださいね~^^;)。

そして、ぜひ職場での成功体験を~! ご報告も待ってます!^^) 

本日は以上です(^^;)。

ps 遅れている分のブログは、明日から少しずつ取り戻します^^;)。

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2007年7月10日 (火)

上司に嫌われている・・・(5)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

上司に嫌われている記事の最後に、どうしても触れておかなければと思い、追記しています^^;)。

いろいろ努力・検証した最後に、どうぞもう一度、「嫌われているという私の認識は、正しいだろうか」という確認作業をなさってみてください。

もしかしたら、叱られたことを、嫌われていると解釈しているだけかもしれません。

確認のポイントは、日頃、自責感情が強いかどうか。

自分を責めることが多いと自意識が敏感になり、自分に注目するようになると視野が狭くなり、自分が感じたことが正しいという思い込みが強くなってしまう傾向があります。

いい人間関係を築くには、自分の感情を疑ってみることも大切ですね。

上司に叱られてシリーズは、以上でお終いです(^^;)。

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2007年7月 9日 (月)

上司に嫌われている・・・(4)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

さらに続きです・・・><)。

極端なことをいえば、私たちは感情に支配されて生きているといえます。しかし、感情はいずれ変わります。

嫌われているというビクビクとして絶望的な感情も、相手の態度や状況、時間経過によって変化します。

ですので、「嫌われている」ということに意識を集中しすぎないこと。

嫌っていることをあからさまに態度に出す人は、あなたにだけそのような態度をとっているわけではなく、たまたまい・ま・あなたがターゲットになっているだけです。

どうか、ちょっと目を大きく開いて、じっくりと周りを見てみてみてください。同じ状況の人が、必ずいるはずです。

そして、嫌われているという感情を、ぜひ「苦手な上司」レベルまで緩和させましょう。

感情的な人は、周囲に敏感に反応し、気にするタイプでもあることを思えば、少し気持ちがラクになりますね。

本日は以上です(^^;)。

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2007年7月 8日 (日)

上司に嫌われている・・・(3)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

さらに続きです・・・^^;)。

感情で反応しない、と言葉でいうのは簡単ですね。では、どうすれば良いのか、今日はそのことについて考えてみたいと思います。

新田がもし、感情では反応しないぞと決意したならば、次にすることは上司の性格と、嫌われることで生じるデメリットのピックアップです。

例えば、大きな声で怒鳴り意地悪をするタイプか、右手でしていることを左手にも見せない理性派タイプか、相手をよく観察します。

人前であからさまな行動にでるタイプは単純であんがい人は良いですので、たとえ嫌われても、私からは嫌いにならないと決め、上司の良いところを一生懸命見つけます。

(嫌われている点を正すのはもちろんですが)

一方、慎重で面(つら)の皮が厚いタイプには、背水の陣を敷き、同僚にも聞こえる声ですこしずつ反撃します。

上記は、一歩間違うと異端児、加害者的に映るので、あくまでも背水の陣を敷く覚悟がしっかりできてから、慎重に・・・です^^;)。そして、万一に備え、転職や仕事の実力を高める努力を怠りません。

自分を守ろうとすると、ビクビク、オドオドする感情が発生します。守りではなく、尊厳を保つという姿勢であれば、理性ある思考が生まれます。

浜松医科大学の高田明和名誉教授(生理学)によると、「25歳以降は、感情を抑制する脳の力に、年齢差がなくなる」そうですので、感情的には上司も部下も同列であるとの認識が持てますね。

続きは明日に・・・(^^;)。

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2007年7月 7日 (土)

上司に嫌われている・・・(2)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

昨日からの続きです・・・。

パニック状態に陥っているときに自分に注目すると、パニック度合いが余計に高まります。

そんなときは呼吸も速くなっているはずですから、まずは全身に酸素を入れるつもりで、大きく息を吸い、ゆ・っ・く・り・息を吐き出しましょう。

上記を2~3回繰り返すと、スッと落ち着いてきます。

(速いと過呼吸になりますので、注意してください。)

さて気持ちが落ち着いたら、次の行動に移ります。

もし嫌われていることに疑いがないようであれば、上司との関係距離に注目します。

いずれ異動していくのであれば、そのまま耐えて異動を待ちます。ずっと上司でありつづけるのであれば、上司の性格や人格に注目し、対応を決めます。

例えば、仕事ができて人望があるタイプであれば、嵐がおさまるのをまって、懐に飛び込む努力をします。仕事はできるけど人望がないタイプであれば、あなたへの態度はいずれ他の人へと変わっていきますので、それまで耐えましょう。

肝心なのは、相手に感情で反応しないこと。ビクビク、オドオドしている姿は、相手をさらに優位に立たせてしまいます。

部下を叱ったり、状況を怒ったりという怒りの感情を表現できる上司は気骨があって魅力でもありますが、「嫌う」という極めて私的な感情を社内という公の場で露(あら)わにするのは、小学生レベルの幼稚な知性。

そのような上司に感情で反応するのは、もったいないです。

本日は以上で(^^;)。

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2007年7月 6日 (金)

上司に嫌われている・・・(1)

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

またまた遅れています~><)。

さて今週は、自分との円滑な関係の築き方ですね・・・。

たまたまブログの検索キーワードを見たら、『上司に嫌われている』というキーワードで検索してくださった方がいらっしゃいました。

その方かどうかは分かりませんが、午前の段階で2時間以上ブログを読んでくださっています。

もしその方でしたら、時間の長さから悩みの深さが推察できますので、本日は、上司に嫌われた場合の関係の築き方について考えてみたいと思います。

解答になるかどうかは分かりませんが、新田がもしそのような場面に遭遇したら、まず次の2つの行動をとります。

ひとつは、自分はなぜ嫌われていると認識したのか、上司のどのような態度から結論を出したのか、嫌われたとする根拠はどこにあるのか、認識や結論に間違いはないか、あらゆる方向から推考します。

そして、もし自分の解釈が間違っていたのであれば、嫌われているわけではないので、そこで問題を解決させます。

二つ目は、嫌われたことにビクビクせず、上司に注目し推考を重ねます。

例えば、上司の態度は私に対してだけなのは何故なのか。もし他の人にも同じ態度を取っているなら、その人たちの共通項は何か。あるいは、その態度は今日だけなのか、それともこの一週間のことか、いつから始まりどれぐらい続いているのか、あらゆる方向から考えメモを取ります。

「上司に嫌われている」ことを知ったら、誰でもビックリしてパニックに陥りますが、ここはひとつ大きく深呼吸をして自分の感情は無視。努力して、上司に注目することから始めましょう。

長くなるので、続きは明日に(^^;)。

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2007年7月 5日 (木)

口を横に開くだけで

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

自分との良好な関係を築くためのファーストステップは、表情を変えることから始めましょう。

不機嫌な表情からは不機嫌な感情が、おだやかな表情からはおだやかな感情が生まれますので、まずは笑顔で試してみましょう。

仕事や家事に追われ、とてもそんな余裕がないという方は、口を横に開くだけでいいです。

横に開いただけの表情を笑顔と錯覚した脳が、おだやかな感情を発生させ、ストレスで硬くなっていた身体もほぐれてくるはずです。

即効性がありますので、落ち込み気味の方は、とくにお試しを^^;)。

本日は以上です(^^;)。

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2007年7月 4日 (水)

自分との関係を円滑に

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

「幸せ」と「仕合わせ」の違いについて知ることが、円滑な人間関係の築き方に関係するのかと、疑問を感じた方もおいでになるのではないでしょうか?^^;)

人間関係は他人との間にのみ生じるのではなく、自分との間にもありますね。

自分との関係が良好でないのに、他の人と良好な関係を築くのは難しく、そのギャップは大きなストレスとなります。

すべては個から始まり、個の内的関係は言葉の解釈から始まる・・・と考えての記事でしたが、今週は自分と円滑な関係を築く・・・という視点で書いてみたいと思います。

本日は以上です(^^;)。

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2007年7月 3日 (火)

「幸せ」or「仕合わせ」

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

新田は小学生の頃から、言葉や文字から情景が絵のように浮かぶということがあり、これは皆がそうなのだろうか、それとも新田だけのことなのだろうかと、かなり不安に思った時期があります。

その戸惑いは高校生の頃がいちばん強かったと記憶しますが、「本を読むのが好きだから、少し言葉に敏感」と自分なりに解釈し、それ以来あまり気にしませんでした。

しかし、どうやらその敏感さは、今も続いているようです・・・^^;)。

さて前置きが長くなりましたが、昨日の続き、「幸せ」と「仕合わせ」の違いについてです。

現在は、「しあわせ」を「幸せ」と表記することが一般的ですが、「幸」という字は、朝鮮語のsai(矢)と同源で、矢の獲物が転じて「幸」、「幸福」というようになったとする説があるようです(SHARP電子辞書「広辞苑」より)。

日本語が中国語や朝鮮語、モンゴル語などの影響を受けてできたことを思えば納得ですね。

一方、「仕合わせ」というのは、文字通り「仕を合わせる」ことです。

「仕」にはふたつの意味があり、ひとつは仕(つか)えること、ふたつめは、サ変動詞の連用形「為(し)」の当て字ということです(SHARP電子辞書「広辞苑」より)。

仕のつく文字には、仕事、奉仕、給仕、仕舞う、などがありますが、いずれも仕えるという行為(為す)を示しますね。

現代の「幸せ」は物欲が満たされる環境を手に入れることに多くを費やすようですので、文字としては、時代に合っていると言えるかもしれません。

しかし、年間の自殺者が3万人を超えてしまうのは、幸せではないから。

「しあわせ」を実感するには、「仕え、合わせる、行為」が大事と文字が教えている、と大胆な解釈をしてしまいました^^;)。

皆さまの「しあわせ」感は、「幸せ」or「仕合わせ」、どちらでしょうか。

本日は以上です(^^;)。

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2007年7月 2日 (月)

魔法の言葉

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

皆さんが魔法の言葉をかけたい人は、どなたですか?

自分? 同僚? 家族?

その人は、あなたにとって幸せをもたらす人ですか? それとも幸せではない感情をもたらす人ですか?

私たちが魔法の言葉をかけたいと考えるとき、たいていは幸せではないときですね。

では、幸せではないという感情は、どのようにして発生するのか。

そもそも感情は発生するものなのか、認識するものなのか。考えると、とても難しいですが、感情の発生と認識は、蜘蛛の巣のように複雑に循環しながら存在します。

しかしその感情は、少し視点を変えるだけで、大きく変わったりもします。

例えば、「しあわせ」には「幸せ」と「仕合せ」という文字表記がありますが、その違いを知ると、いま幸せではないと感じている人も、もしかしたら、「しあわせ」と思えるかもしれません。

長くなるので、続きは明日に・・・(^^;)。

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2007年7月 1日 (日)

円滑な人間関係を築く魔法の言葉

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。7月は「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

あっという間に7月になってしまいました、皆さまお元気でしたでしょうか^^)。

まいにち更新していたわけではなかったにもかかわらず、6月も、日々たくさんの方に訪問していただきました。心より感謝申し上げます。

さて7月からは通常に戻りまして、日々更新をモットーに書いてまいります(遅れることは確実ですので、あくまでもモットーで・・・^^;)。

テーマは、「円滑な人間関係を築く魔法の言葉」です。

上記テーマは、今年は梅雨も初夏も感じる間がなかったな・・・などと考えていたときに、ふと脳裏に浮かびました。

視点や切り口が明確になっているわけではありませんんし、講座内容について触れることができませんので、どのようになるのか想像もつきませんが、1ヶ月間、どうぞお付き合いくださいませ^^;)。

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