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2007年4月20日 (金)

疲れた頭は読書で癒す

話し方教室セルフコンフィデンスの主宰者・新田祥子が、講座では話さないコミュニケーションや人間関係の築き方について書いています。4月は「役割り」をテーマに書いています。ホームページもぜひご覧ください。→ http://www.droppies.com/

疲れた頭は読書によって癒す・・・。

奇妙に思われるかもしれませんが、昨日の新田にとってはベストなストレス解消法でした。夕べは2時過ぎまでミステリー本を読み、8時前に目が覚めた今朝もそのまま最後まで読みきり、スッキリ!^^;)

実は、昨日(23(月)/記)は9時間も座って講義を聞いていたので、疲労感はピークでした。

そのため帰りは、最寄り駅までの25分ほどを大股でしっかり歩き、身体の気分転換に注力。

その結果、筋肉を動かさないことから出た疲労感が適度に緩和され、電車に乗る頃には肉体的疲労はほとんど消えていました。

また、脳の方は難しい話で疲れきり、電車の中では読書ができる状態ではなかったのですが、入浴したりお茶を飲んだりして気分転換が図れたせいか、ミステリー本の読書という別の刺激で脳疲労も緩和されたという次第です^^;)。

これも、身体の機能の役割りのなせる技、でしょうか。本日は以上です(^^;)。

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